2010年08月07日

世も末とはこういうことを言うんですね!

「世界の長寿国日本」が今揺らいでいます!


111歳のお年寄りが自宅で家族同居の中で30年以上も前に、

ミイラになっている事件が発覚してから



出るわ出るわ日本全国100歳以上の存在不明者が続出!






家族・近親者もそのことには明快な解答がなく、


「知らなかった、別れたきり会っていない・確か生きているように思う」

身内の関係者からこんな解答を聞いているとぞっとしますね。




一般人の感覚では異常としか思えない出来事です。




家族の父親・母親が高齢になって、

日常生活の中でその動向が心配にならないのだろうか。





この間まで児童虐待の事件が続き世間を驚かせている間に、

今度は100歳以上のお年寄りが生存不明だとか、




「国・地方自治体・その家族全員が全員」、いい加減というか呆れてものが言えないですね。

しかし地方の行政はどうなっているのか地方公務員は

税金で暮らしているが何の仕事もしていないとしか言えないですね!




これでは「税金泥棒!」としか言えないのではないか


選挙の時だけ「地域住民の為にとか国民の為にとか」




よくスローガンで聞きますが地方の議員も何をしていたのでしょうかね?




しかしここまでいい加減だと国内ばかりか国際的に笑われますね!


国民の常識が変化してきたのか、



それともこんな狂気じみた事をするのはごく一部の国民なのか!!





日本の地位はそれでなくとも落ちたのに、

政治家よ!もっと真面目にやれ!




口だけですか「高齢者対策」は!!


政治屋という悪質職業屋になっているんじゃないの!


posted by HIRO at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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